グレースワールド店長の独り言(5)

グレースワールドサテライトプライベート 店長の独り言

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最近の日記は、グレースワールドのブログ(主に仕事の事)



1998年1月31日(土)    ショップ名と商標権

1月18日(日)    マイカー保守管理は面倒だ

1月11日(日)    全国プラダグッチの買える店

1月5日(月)    店内模様替え

1997年12月26日(金) ワゴンRコラム 出だし好調
12月25日(木) 半身浴
12月24日(水) 西武百貨店浜松店あす閉店

12月18日(木) エアフォース・ワン

12月14日(日) 郵便番号7桁に

12月9日(火) 円安

11月30日(日) ネットスケイプ コンポーザー


11月28日(金) メールソフト変更

 
 今まではマイクロソフトのインターネットメールを使っていたのだが、いろいろと問題があるそうなので今日からネットスケイプ メッセンジャーに変更することにした。

 
 新しいソフトは慣れるまで何となく不安だが、受信メッセージの振り分け機能は便利だ。今までは手作業でやっていたのが自動的に振り分けられる。
 過去の重要なメールをうまく受け渡すことが出来ればよいのだが、たぶん出来ないだろうな。まあ、しばらくはちょっと不便するかもしれないが、そのうち慣れるだろう。

11月25日(火) 山一証券、その後

 

 担当の営業マンから電話があった。「会社はなくなってしまいますが、お預かりしている分は大丈夫ですから、心配しないで下さい。口座管理料も12月からの分ですので、お返し出来ると思います。」 ふ〜っ、良かった良かった。とりあえず支店まで出向かなくても良さそうだ。

 
 その後は雑談になったのだが、中小の証券会社は結構危ないらしい。やはり大手証券会社しか生き残れないのだろうか? 今日の日経平均も今年2番目の下げ幅となったようだし、東京外国為替市場でも円を売る動きが強まり、年初来安値も更新したそうだ。
 こう円安が進んでくると、輸入商品の値上げにもつながってしまう。輸出企業は差益の恩恵にあずかっているようだが、どうも、社員の給料には跳ね返ってきてないようだ。浜松には好決算の会社があるのだが...。
 この先、日本の経済はどうなることやら。

11月24日(月) ラブ アンド ウォー
 
  サンドラ・ブロックとクリス・オドネル主演の「ラブ アンド ウォー」を見た。若き日のヘミングウェイの運命を大きく変えた一つの出会い、そして別れを描いた映画だ。
 真実のラブストーリーが忠実に映画化され、ハッピーエンドで終わっていないので、見終わったあとがもやもやした感じですっきりしない。どうして戦後アグネスがたずねて来たときに、ヘミングウェイは彼女を受け入れて上げられなかったのだろうか...? もっとも彼女を許していれば、ノーベル文学賞作家ヘミングウェイは生まれなかったのだろうが。
 ヘミングウェイの小説はまだ読んだことがないので、これを機に読んでみようかな。

11月23日(日) 山一証券、自主廃業?
 
  これにはびっくりした。今年は上場企業の倒産が相次いでいるが、まさか山一証券までもとは。実は、山一証券とは、今年の9月から取引し始めた矢先である。口座管理料も払ったばかりなのに...?
 誠実そうな営業マンが何度も足を運んでくれて、良い情報をもってきてくれたので、少しはつきあってみようかと思っていたのに、大変残念だ。つい先日、山一の株価が58円まで下がった翌日も、その営業マンから電話があり、会社は大丈夫ですから心配しないで下さいといっていたが、山一の社員もまさかと思っているだろう。
 休み明けに支店へ行ってみようと思うが、どうなる事やら。

11月21日(金) 信号無視
 
  昨日の夜、車を運転していて、とある点滅信号の交差点にさしかかった。こちらが黄色の点滅信号。交通量も極端に少なく比較的大きな交差点だ。普段なら、あまり減速することもなく突っ切ってしまっていたと思う。
 なぜか、交差点の反対側にスモールライトをつけた車が止まっていて、ひょっとして警察?と思い、ブレーキをかけつつ交差点へ。その時、左方向から1台の車が結構なスピードで走ってきて、目の前を走り抜けていった。
 むこうは赤信号の点滅のはずなのに?、徐行すらしてなかった。こちらがいつも通り走っていたら、絶対にぶつかるタイミングだった。ふ〜っ。
 止まっていた車は何でもない普通の車だった。おかげで助かりました。ありがとう。
 点滅信号の交差点、やっぱり徐行しないと危ないな!

11月20日(木) 筆無精ですみません
 
 大変ありがたいことに、このページのファンの方から激励のメールを頂いた。がんばって書こ〜っと。
 最近見た映画は「ベスト・フレンズ・ウェディング」、「陰謀のセオリー」、どちらもジュリア・ロバーツ主演だ。それとスティーブン・セガールの「沈黙の断崖」。
 この中でいちばん良かったのは「陰謀のセオリー」かな? 最初はなんだか良く分からなかったが、見ている内に、そうか、そういうことかと謎解きのようにわかってきて、大変楽しめた。
 普段、映画は一人で見に行くのだが、「ベスト・フレンズ・ウェディング」は女性の友達を誘っていった。こんな事、今までにあったかな?
 今度見ようと思っているのは、結構前評判の高い「ラヂオの時間」だ。実は昨日の水曜日は定休日だったので、この映画を見に行くつもりでいた。その前にメールだけはチェックしておこうとして、はまってしまった。
 昨日は結構メールが多く、といっても100通ぐらいかな? 御注文や問い合わせ、メーリングリストのメールなど重要なメールがあったりしたので、チョットのつもりがだいぶ掛かってしまい、とうとう映画を見に行く元気がなくなってしまった。
 ひょっとして、インターネット中毒?


バックナンバー
店長の独り言(4)(1997年8月〜10月分)
店長の独り言(3)(1997年7月分)
店長の独り言(2)(1997年6月分)
店長の独り言(1)(1997年4月27日〜5月末日)

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