まあ、日頃自分が海外に問い合わせを出してはものを買っているのだから、逆に海外から日本のショップに注文を出している人もいるのだろうが...。
何か良い商材があれば、海外向けに通販してみるのもおもしろいかもしれないな。その場合、英語によるホームページの作成、海外向け送料、代金の決済等いろいろと問題があるかもしれないが、案外どうってことないかもしれないな...。
この切手、国際文通週間ということで、90円、110円、130円の国際郵便用になっている。
仕事がら、海外へ手紙で問い合わせすることが良くあるが、きれいな記念切手を貼ると喜ばれることがある。
ただ、郵便事情の悪い国では、記念切手が貼ってあるが故に、郵便物が紛失するということを聞いたことがあるが、本当だろうか?
月末のせいか振り込みのできる古い機械の前には10人ほど順番待ちをしていた。いつの頃からか1台毎の順番待ちの列に変わり、数台の機械に対して1つの順番待ちの列というのが当たり前になったような気もするのだが、レイアウト上うまく機能していないところもある。この店もそうで、床に線が引いてあるだけでわかっていない人もいるようだ。
私は、口座へ入金したかっただけなので、このあいている機械を使わせてもらいさっさと帰ってきた。確かにこの機械はスマートで、古い機械のような威厳?がなく、何となく頼りなさそうな気はするが...。みんな、慣れるまでには時間が掛かるってことかな?
次回は、イタリア料理に決まった。次回の幹事がワープロをもっていないということで、案内の作成を頼まれた。
CDは発売開始から15年、アナログのレコードに取って代わって成長してきたが、はたしてどうなっていくのだろう?
典型的な交差点の事故とでも言おうか? 信号の状況はわからないので、どちらに過失があるのかわからないが、ちょっと注意すれば避けられそうな気もする。
たまたま、同時に目撃した知り合いの自動車修理屋さんが、「あ〜あ、また仕事を増やしてくれた」とつぶやいていた。
フランスでクリスマスに次ぐ香水商戦のピークとなる母の日はクラシックな香水が売れ筋になりがちだが、今年はちょっとした異変が起きた。欧州一の香水化粧品チェーン「セフォラ」のパリ・シャンゼリゼ店のトップテンで、第一位と十位を除きすべて1990年以降に発表された香水が占めたのだ。第一位が十年間不動の「シャネル No5」というのもすごい。日本ではというより、当店ではそれほど人気がないのだが。まあ、フランス人と日本人の好みは違うからな。「エンジェル」が二位というのも以外だ。もっとマイナーだと思っていた。第一位は十年間不動の「シャネル No5」(シャネル)だが、二位以下は「エンジェル」(ティエリー・ミュグレー)、「ジャンポール・ゴルチエ」(ジャンポール・ゴルチエ)、「オルガンザ」(ジバンシィ)、「CK one」(カルバン・クライン)、「ロードゥ・イッセイ」(イッセイ・ミヤケ)と続く。
ここで注目されるのが、新しいクリエーターたちによってつくられた「クリエーター香水」の台頭だ。代表的な物に、「ジャンポール・ゴルチエ」「ロードゥ・イッセイ」「CK one」などのほか、ケンゾーの「ローパ・ケンゾー」、コムデギャルソンの「コムデギャルソン」などがある。特に92年に発売された「ロードゥ・イッセイ」はざん新なボトルデザインと、オゾンノートと呼ぶこれまでにない香調まで創出し、その年1番のヒットとなった。
昨年発売(日本未発売)のヨウジヤマモトの「ヨウジ」は香水の老舗ジャン・パトゥが香りづくりを担当、ボトルデザインには彼の服の特徴の一つ、スーパーポジション(重ねる)が生かされている。
以上、日経流通新聞(9月4日)より抜粋。
この中で、当店で人気があったのは「CK one」くらいか? 特に日本人はクラシックな物より、とりあえず新しい物を試してみようといったところか? それとも、雑誌によく載っていたからだろうか?
しかし最近、カードの使いすぎで個人破産が増えているとも言うし、便利すぎるのも良くないのかもしれない。カード会社のチェックも以外と甘いところがあって、30万円が限度のカードで100万円以上も使えてしまったことがあった。後からお叱りがあったが、こちらとしては、いつチェックに掛かるかと気にしながら使っていたのに、請求が来るまで何の連絡がなかったのだ。やはり自己管理をしなくてはいけないのだろうか?
女性が購入したい海外高級ファッションブランドのトップは、シンプルでセンスの良さが支持されているティファニー、これを高品質で定評があるエルメス、ルイ・ヴィトンなどがわずかの差で追う。当店ホームページでの、最近のアクセスランキングトップはプラダで、以下、シャネル、グッチ、ティファニーと続くが、このところ、ティファニーの注文、問い合わせが何となく多いと思っていたので、この記事を読んでなるほどと思った。ブランド間のせめぎ合いは、年代別の購入意向のランキングに表れている。全体でトップのティファニーが年代別でトップを獲得したのは30代だけ。20代ではエルメスが、40代と50代ではシャネルがトップだった。10代のトップは全体の購入意向ランキングでは8位だったプラダ。
日経産業消費研究所が首都圏の女性を対象に実施した海外ファッションブランド人気調査の結果だ。
以上、日経流通新聞(8月7日)より抜粋。